「男の隠れ家2014年5月号」

今号の特集は、「本に出会う空間、本と過ごす時間。」
こたつのある店、アパレル店のような洒落た店、車が半分突っ込んでる店、児童書だらけの店などなど、ほんとにこんな店実在するの?と思わず見入ってしまう本屋がずらり紹介されてます。実際にこういう本を持って都内の本屋めぐりをしますが、下手な観光名所より刺激的で面白いです!本屋も驚く本屋の空間、まずはこの雑誌で体験してください。